神†ブロ

髪の毛はミルクティー

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今日は髪の毛染めた。
ミルクティー色(笑)


キャッツに何か言われそうだけど、あらかじめ店長に「ミルクティーにしていい?」って3回くらい確認したから大丈夫だと思う!


最悪、バンダナとか帽子被ればいいしね(笑)
明日からバンダナな俺がいます。
  1. 2008/05/22(木) 15:45:13|
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マジ悩み中(笑)
服どうしよう><もう夏なのに未だに買ってない(笑)

お兄系とか無理だもんな(笑)
まぁ、最近のヴィジュアル系もお兄系と一緒だけど。

もう誰か服選んで!!
今日、ユニクロ行ったんだがま様が着るような服しかなかった(笑)終わってる。
  1. 2008/05/15(木) 21:25:05|
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お久しぶりです。

えっと、久々にブログだな(笑)
更新しなかったのはログインがめんどくさかった(笑)

でもまた復活させようかと思ってる。ネタってネタはないけどまぁ更新するさ。

最近、疲れるわ〜。
もう年だね。
  1. 2008/05/15(木) 00:18:20|
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田舎

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お客様アンケートで「店の雰囲気が田舎」って解答が出た(笑)
まぁ田舎だな。ホールも田舎みたいな奴しかいないし。
ちなみに、その客は31歳の男。田舎を強調する解答結果だった(笑)


田舎、田舎言うなら俺がホール出てやろうかな。
  1. 2008/03/04(火) 18:59:22|
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BL3

「高いお金払ったのに、なんも効果ないよっ。もう僕が頑張るしかないっ。」
森はま様を呼び出した。

「あっ、宮下くぅん?今から会えないか…?」
「今?別に大丈夫だぜ?俺、ヒロキに会いたかったし」
「よ、よかった。ならいつもの公園で」
「わかった。今から準備していくわ。」


高鳴る胸を抑えながら公園に向かう二人。

「ヒロキっ!!」
宮下は森を見つけると叫び走りだしてた。
「宮下くぅん!!」
森も走った。愛し合ってるあの人のもとへ…。

「俺だけのヒロキ。あの日声が枯れるまで叫んだんだ。」
「僕の為に…。ありがと。僕も宮下くぅんの為に頑張ってきた」

何故か公園でいいムードになるカップル。人目など気にせずま様の手は森のズボンに…。
森は濡れた。


「み、宮下くぅん?今日は僕おかしな気分だよ。ねぇ早く犯して…」
森はま様を誘う。でも、ドSなスイッチが入ったま様はまだ6口径を触ったままだった。

「ヒロキぃ。俺もフル勃起だぜ!!あの日、あの時、あの場所で蠢いたみたいにやってやるぜ!」


ガンガン震えるっ!ドンドンと刺激するっ!

「あっ…、もう無理っ。宮下くぅんいつもより激しいね…。あぅっ…、い、痛い、痛い…。でも、き、気持ち…いいっ。んあっ…!」

森は突き刺されながら、気を失った。それでもま様は抜かない。
そう、ま様は不感症どころかイきまくってたのだ。
溢れる液体が止まんねぇ!
「ハハッ!笑いが止まんねぇぜ。ヒロキおまえは最高だぜ!モゼより最高だ!」
汚いモノと汚いANAを穴合させ、気がすんだま様。
森もいつのまにか意識が戻っていた。

「み、宮下くぅん。僕が気絶してる間にもやるなんて…。」
「ヒロキ、ごめん。」
「いいよ。僕、めちゃ感じちゃったし。そういうプレイ好きだし。楽しけりゃいいんだよねっ。」


さすがドMなヒロキ。ま様もすっかり森の虜に。
ま様は森の頭を肩に寄せ、耳元で囁く。
「明日、ヒロキの気持ちが離れても愛している。」
森もお返しとばかりに、「僕も、宮下くぅんを傷つけさせはしないよ」

森はこれからもま様に尽くそうと決めた…。
けど、ま様の気持ちは

『ヒロキ…、実は俺お前以外にも…。』



to be mayuge
  1. 2008/02/07(木) 11:49:06|
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